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ひとりで紅茶を飲みたいとき、ポットでいれるのは大変。といってティーバッグでは茶葉の種類が少ないから好きな味を選べないし、ゴミを増やしそう。でもこのティーチューブがあれば、好きな茶葉で手軽にティーブレイク。一杯分でも本格茶葉で淹れるお茶を味わえます。使用後は底をはずして茶葉を捨てればOK。洗いやすいステンレス製。この手軽さ、たまりません。
¥2,800
2009-11-19
2010-07-25
主成分は蜜ロウとホホバオイル。ツンとする臭いがなく、肌にやさしい100%天然成分のワックスです。革製品の保護やツヤ出し、防カビ、はっ水までこれひとつでOK。ブーツやバッグ、レザーの洋服にひと塗りすれば見違えるほどピカピカになり、おしゃれが長く楽しめます。オーストリッチなど特殊な革製品にも使えて便利。
¥3,000
2009-11-19
2010-07-25
携帯電話、IDカード、筆記用具、コスメ……、毎日のこまごまとした必需品はこれに収めてバッグへポン。バッグの中身を改革した画期的なバッグinバッグは、多くの編集部員も愛してやまない、eyecoの超ロングセラーです。「バッグ間の移し替えが劇的に楽に!」「たくさんのポケットに何を入れるかを決めたら、探し物も忘れ物もなくなった」などの声も。数量限定の(10)もお見逃しなく。
¥3,800
2009-11-19
2010-07-25
eyecoで大人気のsisi バッグ。普通サイズにはカラフルなチェック、ミニサイズにはキュートな水玉の新作が登場しました。見た目を超える収納力の普通サイズは、ショッピングや旅行のサブバッグに。お財布や携帯、お弁当入れにぴったりのミニサイズは、お遣い使いやランチタイムのおともに。大小持ちもかわいい!
¥3,620
2009-11-19
2010-07-25
eyecoで大人気のsisi バッグ。普通サイズにはカラフルなチェック、ミニサイズにはキュートな水玉の新作が登場しました。見た目を超える収納力の普通サイズは、ショッピングや旅行のサブバッグに。お財布や携帯、お弁当入れにぴったりのミニサイズは、お遣い使いやランチタイムのおともに。大小持ちもかわいい!
¥2,762
2010-02-25
2010-07-25
スイス生まれのSIGGボトルは、1枚のアルミで成形した継ぎ目のないボディ。ごく軽量で頑丈なうえ、スリムなルックスもマイボトルとして持ち歩くのにぴったり。人体に安全な特殊コーティングを内側に施し、ジュースやアルコールの匂いもほとんど残りません。かわいい色使いだから、バッグの中からちらりと見えたり、デスクに置いてあってもおしゃれ。売り上げの1%が環境保全活動に還元されるのもポイントです。
¥2,600
2009-11-19
2010-07-25
携帯電話や鍵がバッグの中で迷子になるのを防ぐ、便利なフックです。フォンフックは、携帯ストラップとして携帯電話につけて、キーフックは、鍵につけて使用。フックをバッグの淵にかけておけば、いざ使う時にバッグの中をごそごそと探すこともなくなります。荷物の多い編集部員も、この便利さとアイデアには使用者続出です。※写真の鍵、携帯電話は商品には含まれません。
¥1,800
2010-03-26
2010-04-23
ファッション誌でも話題騒然。ロベルタ ガンドルフィの新作は、レリーフのようなお花モチーフが新鮮です。上質の革&ボローニャ伝統の職人技に、女性ならではの感性と遊び心をプラス。十分な収納力に上品な「きちんと感」も漂って、ON・OFF両方で活躍してくれます。
¥46,000
2010-02-25
2010-07-25
高い機能性に定評のあるバッグブランド、ミネリーがeyeco初登場。シンプルな横長2Wayですが、ポケットのステッチや、タグのモチーフがおしゃれ。さらに荷物を入れた時や、持った時の美しさも計算したV字デザインが秀逸! ON・OFF問わず使えます。
¥43,600
2010-02-25
2010-07-25
展示会でeyecoが一目惚れ! まだ日本でほとんど知られていない、パリ発・Laressの花柄ワンピースです。ママの時代を思わせるようなU字の襟と細身シルエット、ハート型のボタンが逆に新鮮。スカーフやカゴバッグを合わせて、思い切りレトロに遊んでみても楽しい!
¥17,500
2010-02-25
2010-07-25
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①ロザリオ フェデリコと再会
02/03/09 ~ 02/04/09
ブラジルからチリに来て早々、アルゼンチンに出発したなみお。陸路でアンデス山脈を越え、無事アルゼンチンに入国した。
メンドーサでバスを乗り換えると、今度のバスは、飛行機のファーストクラス並にゴージャスだった。大きく快適なリクライニングチェアにブランケット&枕、音楽を聴く為のヘッドフォン、バスにしてはなかなか豪華な食事も付いていた。知らずにチケットを買ったけど、どうやらCAMA EJECUTIVOと呼ばれる高級クラスだったらしい。ロザリオ到着は、翌日の朝8時。今日こそはこの快適なバスでゆっくり寝たいと思うなみおだった・・・。
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超快適なバスなのになぜかほとんど寝れずにロザリオに到着。バスターミナルに到着するとフェデリコが笑顔で出迎えてくれた。彼とは、ヨルダンで会ったきりだったから半年ぶりの再会だった。以前に一緒に旅した仲間との再会は、長旅の醍醐味かもしれない。特に彼らの国での再会は、本当に嬉しいものだ。普通、旅行者が行かないようなローカルスポットやローカルぴーぽーで一杯の安いレストランに行けるし、何より安心だ。
昼間は、フェデリコとロザリオの街を散策した。日差しが強かったので初めてブラジルでゲットしたサングラスを掛けてみた。バルセロナで盗難に遭って以来、長いことサングラスを掛けていなかった為、変な感じがして距離感がつかめず酔ってしまった(苦笑)しかもこの3日間ろくに寝ていなかった為、ナチュラルハイで頭がフラフラしたので、少し横になった方がいいと思いアパートに戻ることに。
夕方近く、フェデリコのお兄ちゃんフェルナンド、おじいちゃん、叔母さん&叔父さん、従兄弟達がやってきた。フェルナンドは、なかなかのイケメン♪ 少しだけ英語が話せホッとした。でも彼以外は、みんな英語が通じず、やっぱり南米では少しスペイン語を覚えなければと思った。
現在夏の南米。陽が長く夜21時ぐらいまで明るいと言うから驚きだ。17時ぐらいからまたフェデリコと街を散策することに。ダウンタウンのHAVANNAというお店でアルゼンチンで有名なお菓子DUCE DE LECHE(ドルセデレチェ)がたっぷり入ったチョコレートを食べてみた。もの凄く甘くて一口目は、苦いコーヒーが欲しいと思ったけど段々慣れてきてなかなかイケると思った♪
ロザリオは、あまり外国人観光客にはポピュラーではないのか、アジア人はかなり目立つらしく沢山の人達にジロジロ見られた。ロザリオは、アルゼンチンで3番目に大きい都市でブエノスアイレスから車でたったの3時間の距離にもかかわらず、外国人が珍しいというのが意外だった。
ダウンタウンを抜け、川の側まで来ると「MONUMENTO A LA BANDERA (MONUMENT TO THE FLAG)」が見えてきた。この街は、アルゼンチンの国旗発祥の地らしく、沢山の国旗が並び記念の高い塔がそびえ立っていた。残念ながら閉館時間を過ぎていた為、塔に登ることは出来なかったけど、近いしまた来ればいいやと思った。
PARANA河沿いを散歩し、緑の芝生が生い茂る広場で少し休憩することに。アルゼンチンではマテと呼ばれるお茶をみんなで回し飲みする習慣があるらしく、みんな専用のバッグにマテを飲む為のカップ、BOMBILLA(ボンビーシャ)と呼ばれるストロー、水筒を入れて持ち歩くらしい。広場ではみんなピクニックみたいに芝生の上でリラックスし、マッタリとマテを飲んでいる姿が目についた。
なみおもフェデリコと一緒にマテを回し飲みすることに。まずマテのお茶っ葉にお湯を注ぐのだけれど、お茶の葉が浮いて混ざらないようにボンビーシャに沿ってゆっくりと注がなければいけないらしい。味はどこかで飲んだことのある味でなかなかヤミツキになるカンジ。外国人は、あまりマテを好まないと聞いたけど、いちおお茶を飲む習慣のある日本人からすると普通に美味しく飲める味なのだ。
2010/07/25 09:07:57
02/01/09 ~ 02/02/09
サンパウロに戻り、前回のホステルに通常より早くチェックインさせて貰い、シャワーを浴び、ハヅキちゃんに会いに日本人街リベルダージに出掛けた。ボニート&カンポ・グランジではノーメークだったハヅキちゃん。今日はバッチリメイクをしていてとてもキュート♪ なみおはというと、相変わらずファンデーションなしで真っ黒。対象的だなぁと思った(笑)
今回がリベルダージ・リベンジとなるなみお。前回は、なんちゃって日本食しか食べれなかったから今回はちゃんとした日本食をガッツリ食べようと朝食を抜いて来たのだ。ランチは、ハヅキちゃんお墨付きのSAN(火粲)という居酒屋風のお店で食べることに。
意気のいい主人桜井さんは、タコ焼き屋も経営していて今月新たにSANをオープンしたとか。なみおが注文したのは一度に二度美味しいカツカレー(R$20)お通しの刺身を細かくしたやつ&カツカレーも本当に美味しかった♪ 昨日の沖縄そばといい今日のカツカレー、久々にちゃんとした日本食が食べれて超ハッピー♪
ハヅキちゃんの知り合いだからちょっぴりサービスしてもらえることは、正直期待していたけど桜井さんはなんとタダでご馳走してくれた!! 本当にありがとうございます、桜井さん!!
ランチの後は、一旦ハヅキちゃんと別れ、「ブラジル日本移民史料館」に行った。1908年に始まった日本人の移民生活。ヨーロッパの国々からの移民はみんな重労働に嫌気がさし、この土地に根を下ろさなかったらしいけど、さすが忍耐強い日本人は違うなぁと思った。日本人はコーヒー農園での重労働を耐え抜いただけでなく、日本人ならではの智恵でブラジルにいろんな意味で貢献し続けているのが素晴らしいなぁと感じた。
夕方は、ハヅキちゃんとマッタリとした時間を過ごした。ボニート、カンポ・グランジ、そしてサンパウロで一緒に過ごしたハヅキちゃん。同い年だしいろんな濃い話が出来た。この旅を始めて以来、人との縁についてよく考える。いろんな人と縁があり、いろんな都市や国で再会している。もう一生会えないかもと思ってもきっと縁があればまたどこかで再会出来るんだと感じる。
夜、宿に戻りシャワーを浴びようと思ったら妙に部屋が片付いていた・・・。ロッカーの上に置いておいたプラスティックバックがないし、タオルもシャワー用品を掛けるバッグ、バスルームに置きっぱなしだった開けたばかりの死海石鹸、リンスインシャンプー、洗顔フォーム、体を洗うタオルがなくなっていた。
はじめ、掃除のおばちゃんが忘れ物だと思い間違って持っていっちゃったのかと思った。でも通常まだステイしているゲストの物かもしれないからノータッチのはず・・・。前回は何も問題なかったのに・・・。レセプションで相談するとシャワーバッグのみごみ箱から発見された。結局他の物は戻ってこなかった。ルームメイトもヤラれたらしく、大部分のシャワー用品はごみ箱から発見されたものの、小銭が入ったジャケットは見つからなかったらしい。きっとなみおのバッグにはお金が入ってなかったから捨てたのだろう・・・。どうせ石鹸とかも捨てたんだろうと思った。あーなみおのヨルダンでゲットした死海石鹸・・・開けなきゃよかった!!。
バルセロナで盗難に遭って以来、気をつけていたのにまさかシャワー用品は盗られないだろうと思い、出しっぱなしだった。もっともっと慎重にならなくては、と反省するなみおだった・・・。
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ブラジルのお金がちょっと余ったから空港に向かう前にサングラスをゲットしようとショッピングモールに出掛けた。なかなかなみおのウスイ顔に合うサングラスを見付けられなく何度も試着した(苦笑)
結局安めのお店にはコレという物がなく、ブランドを扱うお店に向かった。かなりの予算オーバーでまたまた出金する羽目になったけど、ピッタリでイケてるブラジルの国旗のマークが入ったサングラスをゲット出来た♪ ただ少しキズが入っていたので、ダメ元でなんちゃってポルトガル語で値切ってみた。するとR$20 (1000円相当) 値段が下がったのでやってみるもんだなと思った。道端のお店ならまだしもまさかショッピングモールで値切れると思っていなかっただけにラッキーと思った。
2010/07/24 03:07:04
02/03/09
わざわざサンパウロから飛行機でチリのサンティアゴにやって来たばかりなのに、早速アルゼンチンに旅立つには理由があった。当初は、サンティアゴからイースター島に向かう予定でいたのに人気路線の為、混み合っていて3週間も待たなければいけないことに。3週間もサンティアゴで時間を潰すのはもったいないし、予定もかなり押していることだし、先にアルゼンチンを回ろうと思ったのだ。
朝一で朝食を済ませ、バスターミナルへ向かおうと思っていたなみお。でもどのバスターミナルでどのバス会社かも分からずに行くのもなぁと思い直し、ホステルのにーちゃんにバスターミナル&バス会社に電話してもらうことに。
ヨルダンのワディ・ラムで一緒にキャンプしたフェデリコの住む住む街は、ロザリオ。(参照:なみお&みすたぁのなんちゃって世界一周旅行 ヨルダン・ワディ・ラム)わざわざブエノスアイレスに行かずにロザリオに行けるバス会社を見付けることが出来た♪ 出発は、10時。方向音痴のなみおなもんだからギリギリ間に合うか間に合わないかの時間かと思い、慌ててホステルを飛び出した。
意外に迷わずに到着&無事チケットをゲットし、一安心した。チリのサンティアゴからまずはアルゼンチンのメンドーサに向かうバスに乗り込んだ。このルートでの国境越えは、アンデス山脈を越えるため景色がいいことで有名。ゴツゴツした岩の山々がずっと続いていて、高い所には所々雪が残っていた。みんなデジカメをバッグから取り出す所は、南米NO.1のリッチな国チリだと感じた。
言葉が通じないのにチリ人もアルゼンチン人もとてもフレンドリー♪ 国境で何やらスペイン語で説明されバスを下ろされたので長い列の出来たパスポートコントロールに並んでいると、2人のニコニコ顔のおばちゃんにジェスチャーで「まだ並ばなくていいのよ」というようなことを言われた。
どうやらバス会社ごとにみんな一緒にパスポートコントロールを受けるらしく、まだなみお達の番ではなかったらしい。なみおは気付かなかったけど、おばちゃん達は同じバスでなみおを見掛けていたらしくウロウロするなみおを心配して声を掛けてくれたようだ。優しいなぁっ思い、身振り手振りで会話を交わしてみた。結構通じるもんだなぁと思い、南米では言葉が分からなくても積極的になったもん勝ちかと思った。
2010/07/24 02:07:11
会社の旅行でハワイです。ホノルル到着後、ツアーバスにてホテルに直行。午後は市内探索。2日目はツアーでハレイワ方面へ、ワイケレのアウトレットで上さんのバッグと私のショルダーバッグを購入。3日目はホテル前からトロリーでダイヤモンドヘッド周りのアラモアナショッピングセンターへ、ちょっとだけ買い物(何も買わなかった)その後、ホテルに戻り、ワイキキビーチで泳ぐ(水浴び)。夕刻からはスターオブホノルルのサンセットクルーズへ。
2010/07/23 04:07:55
16日
門源に向けて出発したのは良いが、市内を抜ける途中でフロントバッグの留め具が壊れて修理。
間もなく雨が降り出す、大道まではフラット。
大道市街の正面には景色の良い山ありで散歩コースなのかなと思う、此処を過ぎると緩いのぼりに入っていく、宝庫で消耗品の調達、少し走ると河原でバーべキュウの一団ありでキャンプ地に最適と判断、少し早いがテントの設営。
17日
出発して間もなくダムサイト、後はフラットで牛の放牧が見られたり、菜花畑を眺めたり。
昼より上り坂に入るが間もなく雷雨、横断橋の中で雨宿り、此処から先が急な坂道に入る、峠のトンネル(大阪山隋道?)までプッシュバイクである、トンネルの先は雷雨が、工事現場で休息と夕食をごちになる、少し下ると景色の良い小さな草地、此処でキャンプ、眼下の景色が最高である、
此処から少し下ったところが展望台になっているのでロケーションの良いのは当然、景色の独り占め?、最高の夜である。
18日
鳥の声で目覚め。
眼下の景色を堪能しながらの朝食、一面の油菜花の畑である、傾斜の処は段々畑、平地は広大な畑である。
油菜花の畑、広さは何平方kmあるのであろうか、とにかく広い、その中を快適に走る、両側の山裾は油菜花の段々畑が見事、門源を過ぎるまで堪能できた。
泉口から仙米間は河に沿って下る道路である、適当な小河川の河原でキャンプ。
19日
仙米から珠固にかけては河川が曲がりくねった良き景色の中を走る、北山のT字路から西寧の方向に向けて川を登っていく、甘禅寺(ゴンバ)を眺めながら、4時近くになったら山の方は雷雨の模様、河原の草地の中に水力で廻るマニグルマ?、今日が開所?、回し始めだとかでお祝いであった、近くにテントを設営させていただいて、宴に特別参加、此処は互助県?巴払蔵族郷である、言葉は中国語でラサ語を話す人が1人だけいた。
20日
キャンプ地を後にして少し登って日当たりの良い処で朝食、此処から先が勝負所なのでしっかり食べる。
1kmも過ぎない所よりプッシュバイク、いったい何時間かかったら峠に着くのやら、九十九折の急坂を上がる、登りきったと思ったら先がある、昼までのぼりが続いたが峠近くでヨーグルトの売店を見つけて食べる、かなり酸味が強いが美味しかった、景色も又よし、標高は3300m位。
下りは快適、セメント工場の砕石場は見るからに怖かった、この先あたりから互助をすぎ西寧の10km手前位までの油菜花畑は段々畑で見事、写真ではなく動画記録したい、時期がよければ一周の観光をお勧めしたい。
あまりの暑さの為に道路のアスファルトが溶けて小砂利と一緒にタイヤにこびり付き走りにくこと、無理せずに遊んでます。
2010/07/23 04:07:53
鳥舞台 淀屋橋店の店舗情報や店内写真、料理メニューなどの情報が満載です。
将軍 炭火焼肉の料理、お得なコースメニューはこちらから。
Perpose パーパスのお店情報。お店の雰囲気がわかりやすいので、事前にチェック。
すし やたに行く。事前に写真で料理を確認してクーポンもあります。
全国の地酒と炭火焼 福は家への地図、クーポン情報ならこちら。
つきじ市場食堂 東陽役所市場店のお得なクーポンはこちらから。お店への地図も掲載しています。
東明仙 千束店の店舗情報。クーポンだけでなく料理やドリンクメニューをご紹介。
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